ずらりと並んだ100種のティーバッグには、どれ一つとして同じ色はありません。それは、どのお茶にも独自の個性があり、それぞれの物語を持っているのと同じ。100種のお茶を前にして、「今日はどれにしようかしら」と心を弾ませる瞬間から、素敵なティータイムは始まっているのです。

大切な方への贈り物に

仲間や家族とシェア

お気に入り探しに

日替わりの楽しみに

オフィスでの息抜きに