ルピシアのお茶は安心して飲めることが大前提。食品衛生法に基づく厳格な基準を満たすことを検査によって確認した安全な茶葉のみを販売しています。
輸入前の自主検査、通関を経たうえで自社工場にて異物除去のためのクリーニングを実施。ブレンドティーやフレーバードティーも自社工場にて製造しています。鮮度を保つために、お茶は窒素とともに充填され、店舗やお客さまのもとに届けられます。
正直な情報公開もお客さまの安心を助ける方法のひとつ。ルピシアの創業当時、世間にはほんの少しダージリンを混ぜただけの紅茶をダージリンブレンドと名付けたものが数多くありました。そこで、ルピシアではどこの茶園でいつ摘まれたかという情報を公開し、ダージリン100%の紅茶をお届けしてきました。
20年後、30年後の地球のために。
ルピシアが大切にしているのは、お茶の味わいだけではありません。2026年4月から、全てのティーバッグのフィルターを生分解性素材へ全面切り替えしました。マイクロプラスチックを減らし、自然との共生を選ぶ——その先の世界まで想いを馳せながら、ルピシアはお茶を届け続けます。
ルピシアはこれからも「まじめに正直に」をモットーに、安心・安全に取り組んでまいります。

