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ダージリン ファーストフラッシュ 2025 歴史ある名園のお茶
- ◆シンブーリ茶園
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ダージリンのミリクバレーに位置する茶園で、標高およそ360〜1,250mの間のなだらかな丘に広がっています。
2009年からバイオ・オーガニック農法に転向し、主に中国交配種の茶樹を栽培。クローナル種の栽培にも長けていて、恵まれた立地条件の中で最高品質のお茶を作り続けています。
SINGBULLI, SFTGFOP1 SNOW WHITE 2025-EX18
- ◆リザヒル茶園
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オーガニック茶園として有名なリシーハット茶園の姉妹茶園で、1870年に設立されたダージリンでも歴史ある茶園の一つです。標高約400〜1,500mのところに位置し、約750mの高さでお茶が栽培されています。
リシーハット茶園では約90%が中国種であるのに対し、リザヒル茶園はクローナル種を主としています。
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LIZA HILL, FTGFOP1 FLOWERY CLONAL 2025-EX18
- ◆マーガレッツホープ茶園
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ダージリン茶園の中でも世界中に多くのファンを抱える茶園で、クルセオン・ノースに位置しています。
中国交配種の正統派ダージリンを得意とする茶園ですが、部分的にクローナル種も栽培しており、抜きん出た品質のお茶栽培をしています。
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MARGARET'S HOPE, FTGFOP1 2025-DJ10
- ◆グームティー茶園
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1899年に創設された茶園で、クルセオン・サウスに位置し、標高およそ850〜1,800mの範囲に広がっています。
茶園名【GOOMTEE】はネパール語で「道の曲がり角」を意味しており、名前の通り茶園の山麓に大街道の曲がり角があります。年間を通して品質が安定していることで現地でも評価が高い茶園の一つです。
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GOOMTEE, FTGFOP1 2025-DJ4
- ◆ギダパハール茶園
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ダージリン南方のクルセオン・サウスに位置する、家族経営の茶園です。茶葉1枚1枚が丁寧な管理のもと生産されており、品質にこだわった上質なお茶を作り続けています。
英語で『ワシの断崖』を意味するこの地域は、非常に急な斜度を持ち、その高低差の激しい土地で大切に栽培されたお茶は、世界中のバイヤーからも高く評価されています。
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GIDDAPAHAR, SFTGFOP1 2025-DJ5
- ◆グレンバーン茶園
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標高およそ1,000m、ダージリン北東部のティースタ・バレーに位置します。ヒマラヤ山脈の高地にあり、プランテーションリゾートとしても有名で、丘の上のダージリンの街並みや目の前にはカンチェンジュンガ山脈が広がり、息を呑むような眺望を楽しめます。
ダージリンで初めて見学訪問者を受け入れた茶園でもあり、茶園内にあるホテルは高い評価を受けています。
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GLENBURN, FTGFOP1 2025-DJ13
・[1101] マーガレッツホープ ムーンライト, 2025-DJ9
・[1105] ピュッタボン, 2025-DJ15
・[1106] リシーハット, 2025-DJ11
・[1108] キャッスルトン ムーンライト, 2025-DJ7
・[1111] サングマ, 2025-DJ16
・[1112] シーヨク, 2025-DJ8
※旬のお茶は気象条件などの諸事情により、発売時期などが変更になる場合がございます。ご了承ください。
※茶葉写真は参考イメージです。
贈りものにおすすめの缶入りもございます。※缶代を別途330円いただいております。




